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2009年1月25日日曜日

バンタオビーチ

相方とお嬢はお友達とディズニー映画を観に行った。赤ちゃんは寝てる。天気良いし、静かだ。まるでバンタオビーチで寝そべってる気分。落ち着く。


(写真:デュシット@バンタオビーチ)

はいはいはい。大体わかってきた。今一番必要なのは何も考えない、頭空っぽにする時間なのかも。

2009年1月24日土曜日

東野・岡村の旅猿


やばい。前回のインドに続き、第二弾がやってきた。「東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい…中国の旅」。今回は中国の旅。二週に分けて放映するらしい。非常に楽しみです。録画の準備しないと。

前回のは消さずに大事に残してあって、もう二桁は見てます。何が面白いって素で旅をしてる感覚が伝わって来る所ですね。スカパーの旅チャンネルの素人っぽさに東野・岡村エッセンスを混ぜた感じ。インド編でいうならば、カレー屋に行って頼んでも無い料理が次々テーブルに並べられ、困惑しながらもリアクションをとる二人は何度見ても笑える。

title
「東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい…中国の旅(前編)」
Date
2009年1月24日(土)13時30分〜14時30分

2009年1月18日日曜日

お台場一人旅

と言うか、外こもり。朝、近所のスタバで朝ごはん(写真)。

それから朝一の「チェ 28歳の革命」を見ようとお台場に来たらギリギリ遅れぎみで、チケット並んでたら本編始まる恐れがある時間だったので次の回にした。気を取り直すべくショッピングモール内のスタバへ。

これだ! かなり落ち着く。買い物客を眺めながら、カフェでまったり。もう自分が買い物しなくても誰かがしてるからいいや、みたいな気分。

よくネットショッピングでいつでも何でも買えるから、自分が所有しなくてもいいやって考え方になる時あるやん? あれの場所版。

香港旅行の時もそんな気分になったな。勿論こんな境地になるには何度もその場所に行き、地図が頭にインプットされてないとだめ。だってもし未知の場所だったら、自分の目で確かめて歩かないと気がすまない質(たち)だから。

こんな考え方の走りになった体験と言えば、隅田川の花火大会な。浅草まで行って、花火見ずに焼肉屋に行ったんですよ。で、外で大音響で花火やってるのに、古ぼけたテレビで肉焼きながら花火鑑賞してたのな。

浅草まで行ったんだからテレビでいいじゃん、過去に何回も生で隅田川の花火見たことあるし、みたいな気分? わかるかなぁ、共感できる人、握手!

こんな事を考えてたらもうお昼!になってたので、腹ごしらえはラーメン国技館で極一の黒トンコツ極めトロチャーシュー麺。一口麺を食べたら美味かったので、調子に乗って麺だけ食べて替え玉を一玉たのんだら、デフォルトの麺の量の二倍くらいの麺が出て来て焦る。それからスープをちょっと啜ってみたら、濃厚だけどあっさりしてて、コクが欲しかったな。初めの二口三口くらいが美味かった。

で、楽しみにしてた「チェ 28歳の革命」に挑む。こんな淡々とした戦争映画好き。どちらかというとキューバの歴史のお勉強。キューバに旅する時は役立つでしょう。なんつうか、キューバ行きてぇな。



でもな、別にスタバやこの映画もわざわざお台場まで来なくても、ホームタウンにあるんだよな。つまり、オレは何がしたいのかというと、やっぱり「外こもり」なんだなぁと実感したのでした。香港旅行で一番やりたかった事って、実はスタバでまったり街を眺める…だったのかもしれんな。もちろん未知な場所を旅する方(アドベンチャー)のもやりたいけどな、両極端というか。

2009年1月17日土曜日

定番デイバッグとノートパソコン

先日「天空のロストワールド 南米アマゾン・ギアナ高地 地球創世の記憶」を観て、感銘を受けたノースフェイスのHot Shot SEのレイジブルーアスターが届いた。これは再入荷のメールを受けてすぐに注文したら買えた。もう売り切れ。なかなか作りもしっかりしてるし、クレイジーな80年代カラーリングだし良い買い物をした。ミーハーも役立つなw 



で、このホットショットSEはA4ノートパソコンまで入れれて、ポケットにはパッド付き。あとは旅行用ノートパソコン買うだけ。で、昨年から目をつけていた「HP Mini 1000 Vivienne Tam Edition」なのだが…



オレが持ち歩いてたらゲイっぽいと一言相方に言われたのでやめた。確かにそうかもしれんw

2009年1月14日水曜日

読みかけの本

本を買って読んでる途中に新しいゲームが出るとそっちを携帯して、本はどこかに行ってしまい、うやむやになる私です。

いま「三國志DS2」で中国大陸制覇に心と時間を奪われてますが、それでも読みかけカテゴリーに分類されてる本がいくつかあります。どれも昨年から!読んでる本でまだ読みかけです。こうやってメモらないと読みかけである事すら、うやむやになってしまいます。

ぼくと1ルピーの神様」…「スラムドッグ$ミリオネア」として映画化されたインドのお話です。インド気分を満喫したくて買った。20%くらい読んだ。

思い立ったらすぐに行けちゃう週末アジア!」…サラリーマンが週末にアジア旅行したお話。お手軽に旅行したくて買った。80%くらい読んだ。

旅する力―深夜特急ノート」…沢木耕太郎エッセイ。このブログのタイトルを変えてみた。50%は読んだ。

外こもりのススメ―海外のほほん生活」…この筆者の事件後に興味を持って買った。60%は読んだ。

最近薄々感づいて来たのが、オレのテーマって「旅」なのかも。何気ない日常でも旅してるように生きている。例えば、お台場に行くのに、あえて時間と費用のかかる日の出桟橋から水上バスに乗るのだが、これが尖沙咀から灣仔や中環へ行くスターフェリーな気分で乗っている。香港で乗った乗り物と関連づけてるわけ。乗り物以外でも、衣食住全てそんな気分で生活してる。住宅地でなくて観光地に住んでるのもそんな感じ。

さっさとDSを終わらせて本を読みあさろう。でないと三月にドラクエの旅が始まってしまう。まずは本がどこにあるか探すところからだ。

2009年1月11日日曜日

後期高齢者医療葬祭費支給申請書の葬祭執行者

申請者が死亡した被保険者の葬祭執行者(喪主の方)であること

葬祭執行者は喪主を指すのですね。